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プロのつぶやき

シール・ラベルの相談はシール・ラベル印刷会社へ

シール・ラベルのご依頼は頼れるプロへ

私たちの生活の中を見回すと、多種多様な印刷物が目に入ります。

チラシ、ポスター、雑誌、新聞、本、お菓子のパッケージ、カレンダー、施設の案内掲示、夕方の惣菜売り場の割引シール、さまざまな商品に貼られている成分表示のシール、お酒の瓶に貼られている銘柄のシールなどなど。

思いつくものを上げていけばキリがないといっていいくらい、私たちはさまざまな印刷物に囲まれて生活しています。

さて、シール・ラベルを作ってもらいたい場合、みなさんはどこへお願いするでしょうか?

印刷の専門的な知識がないと、リーフレットなどをお願いしているいつもの印刷会社さんに相談をかけてみよう、というのが一般的な考え方になるのではと思われます。

しかし、印刷という工程は共通でも、一般的な印刷物(チラシ、ポスター、リーフレット、カタログなど)とシール・ラベルでは、印刷機の方式や構造が大きく異なるため、お付き合いのある印刷会社さんにお願いをしても、そこから私どものようなシール・ラベル印刷製造の専門会社へお願いする形になるケースがほとんどです。

そうなると、お客様のご要望がダイレクトに伝わらなかったり、より最適な提案が得られなかったりなどと、やり取りの面でやや不利になってしまう可能性が出てきます。

その逆で、越後札紙(シール・ラベル印刷製造専門メーカー)に8ページ中綴じの会社案内冊子をお願いすると、上記のようなことが起こる可能性があるということです。

餅は餅屋。やはり、その道のプロにご相談、ご依頼いただくのが一番の早道であり、求めるものをより楽に得ることができます。

本コラムでは、同じ印刷でも対応分野の違いで何がどう違ってくるのか、できることとできないことが変わってくるのかを説明していきます。

シール・ラベル印刷とあえていう理由 〜一括りにはできない印刷の世界〜

印刷のなかには、出版印刷、商業印刷、パッケージ印刷、シール・ラベル印刷などがあります。それぞれに必要となってくる製造装置、印刷方法、加工技術が異なります。一つの会社ですべての設備と技術を持ち、あらゆる種類の印刷物に対応するのは非常に困難です。ですので印刷会社は、どれかのフィールドに的を絞り、それに対応できる設備を導入し製造を行っています。

それぞれの分野に適した製造装置を導入しているということは、シール、ラベル印刷会社である弊社にチラシやポスター、商品カタログや小冊子などをご発注されても製造が困難、あるいは製造ができないということになります。その逆に、いつもチラシなどをお願いしている印刷会社さんにチラシと一緒にステッカーも作って欲しい、商品ラベルもお願いしたいと発注をかけても、その印刷会社さんではステッカーや商品ラベルを製造できない場合がほとんどです。

そんな場合は、弊社でしたらお付き合いのある他の印刷会社様にご協力いただき、チラシ、ポスターなど弊社で作れないものを作っていただく。シール・ラベルを作れない印刷会社様に入ったシール・ラベルの注文をその印刷会社様から弊社にご依頼いただき作らさせていただくといったように、協力し合いながら製造を行ったりします。

ですので弊社は「シール・ラベル印刷・製造の専門会社です」とうたっております。また、このような業界の構造を知っておられると、より難易度の高いシール・ラベルを作りたいとなった時に、作りたいものにそぐった会社に、より複雑な相談もでき、作りたいものへの認識共有がスムーズに行え、より短い納期でより要望に沿ったシール・ラベルを依頼できるというお客様側のメリットもございます。

それぞれの印刷にはどのような特徴があるのかお話ししていきます

出版印刷

書籍、雑誌、新聞、パンフレット、カタログなど、いわゆる本の印刷をさします。本を作るためには、編集などの制作の知識、正しいページだてで仕上がるようにするための折りや製版の知識、校正のやりとり、製本の知識など、さまざまな専門的な知識が必要となります。

印刷は主にオフセット印刷という方式で行われます。新聞のような大量部数を印刷する場合は、輪転機と呼ばれる印刷機を用います。幅広でロール状に巻かれた巨大なロール用紙に、ロータリー方式で高速、大量に印刷することができます。

部数が少なめの場合、輪転機では逆に生産効率が悪くなるため、枚葉オフセット印刷機(平版印刷機)を使って製造を行います。四六版、菊版といった定型サイズの大判用紙を用いて印刷します。近年ではオンデマンド印刷といって、プリンターを用いて必要な分だけ少量部数を印刷するといったことも行われています。産業用に設計されたプリンターで、印刷精度が良く、印刷スピードが早く、家庭用プリンターよりも高性能です。

商業印刷

ポスター、チラシ、リーフレット、パンフレット、POPなどの宣伝・販促用印刷物、会社案内、カタログなどの企業活動に使用されるものの印刷をさします。

枚葉オフセット印刷機を用いて印刷される場合が多いです。出版印刷同様、印刷部数が少ない場合はプリンターを用いたオンデマンド印刷が用いられます。オフセット印刷とオンデマンド印刷では印刷の仕上がりに差異が出ます。特に写真やベタと呼ばれる単色で広い面積を印刷する部分に違いが出やすいため、高い印刷品質を求める場合は注意が必要です。

印刷後の加工は、断裁や二つ折り、中綴じ製本といった比較的難易度の低い加工が多いですが、複雑な折り加工、特殊な表面処理、変形にカットする必要があるなど特殊な加工が入る場合は、加工を専門に行う会社と協力して製造を行う場合があります。

パッケージ印刷

商品を入れる箱(紙器)や包装材の印刷をさします。

箱(紙器)の印刷を行う場合は、カード紙、コートボール紙などの厚手の用紙を使用します。印刷は主に枚葉オフセット印刷機で行います。オフセット印刷機は、機種によって対応できる紙の厚さが違います。ポスターやチラシなどを主に印刷する会社では、厚い紙に対応する必要がありませんので、薄紙と呼ばれる薄手の用紙に最適化されたオフセット印刷機を導入しています。箱(紙器)の印刷をする場合には、厚紙、板紙などと呼ばれる厚手の用紙を印刷するのに最適化されたオフセット印刷機を導入しています。このように使用する用紙の違いによって必要となる設備が異なるため、薄物印刷、厚物印刷といったような専門性が発生してきます。また、印刷後はビク抜きという打ち抜き加工を行う必要があるため、ここでもパッケージ印刷独自の専門性が出てきます。

包装材(お菓子の個包装やパッケージ包装をするためのフィルム素材)の印刷には、主にグラビア印刷機と呼ばれるロータリー式の印刷機が用いられます。シリンダーと呼ばれる金属の円柱にデザインのくぼみを彫り、そこにインクをためて用紙に転写させる凹版印刷と呼ばれる方式です。ここでも印刷機の違いが発生してきます。

出版印刷、商業印刷同様、パッケージ印刷でも印刷部数が少ない場合はオンデマンド印刷を用いるケースがあります。出版印刷や商業印刷で用いられるプリンターは、どちらかというとコピー機的な構造で、枚葉印刷(1枚1枚印刷)する場合が多いですが、パッケージ印刷では大判用紙の印刷に対応できる大判プリンター、包装材ではロータリー式の大型産業用プリンターを用いるため、ここでも設備の違いと専門性が発生してきます。

シール・ラベル印刷

用紙に粘着剤が塗布されていて、何かに貼るためのシール、ラベルの印刷を指します。

シール、ラベルの印刷には、主に凸版印刷と呼ばれる方式が用いられます。凸版印刷は、樹脂でできた凸版(スタンプのように、印刷される部分がでっぱっている凹凸の樹脂版)を用いて、凸部分にインクをつけ、用紙に圧着させてインクを転写させるという方法で、オフセット印刷と比較すると、非常にシンプルな印刷方式です。凸版印刷は文字がくっきり印刷される、ベタの印刷濃度をしっかりたもって印刷できるといった特徴があります。4色フルカラーでの印刷もありますが、特色(特定の色をターゲットにしその色を出すためだけに練り合わされたインク)を用いた単色組み合わせの印刷の割合が非常に多く、この点も一般的な印刷とは異なります。

シール、ラベルはそのサイズや形にカットされている必要があるため、印刷のユニットとカット加工(シール、ラベルの形をした刃型を押し当てて、その形に抜くので、業界一般では抜き加工と呼ばれる)をするユニットが一体型になっており、印刷された直後に次々とシール、ラベルの形にカットされていきます。

このように、シール・ラベル印刷でも、印刷機の違いと抜きという加工の必要性から、専門性が発生します。

シール・ラベル印刷でも印刷枚数が少ない場合はオンデマンド印刷機が使用されることがあります。シール・ラベルを印刷するのに適した構造の専用のオンデマンド印刷機を用います。場合によっては枚葉プリンターを用いて印刷する場合もあります。シール・ラベルをオンデマンド印刷で製造する場合、粘着剤(のり)が塗布された用紙を用いるという特性上、印刷できない用紙が出てきてしまうなど、用紙の選択範囲が狭まる可能性があります。また、シール・ラベルの形にカット加工しなければなりませんので、カッティングプロッターと呼ばれるカット専用の装置が必要となります。

印刷設備が違えばできることも、持っている知識も違う。

「専門業者の強み」を活用しましょう


前章でご説明した通り、印刷といってもこれだけの違いがあります。作りたいものは何で、どこにお願いするかで、仕事の進行や得られる結果の満足度が大きく変わる可能性があります。

私たちシール、ラベル印刷の会社に、中綴じ16Pの本の折帳を作って持ってきて、とか、地獄底の箱の展開図を引いて、とか言われてもそうそう対応できない、さらにはそれらを製品として仕上げられないのと一緒で、シール、ラベルのことはシール、ラベル印刷会社にお願いするのが一番手っ取り早いのです。

シール・ラベルを作りたいのであれば、やはりシール・ラベルを専門にする印刷会社に依頼するのが最適です。

シール・ラベル印刷と他の印刷との様々な違い

シール、ラベルが製造工程や製品の性質として一般的な印刷物と違う点、特徴的な点をリストアップしてみました。

・用紙に粘着剤(のり)が塗布されている
・用紙はシール・ラベル基材、粘着剤、セパレーター(台紙)の3層構造
・印刷用紙はロール状になっているものを用いる
・特色を用いた印刷の割合が非常に多い
・印刷は主に凸版印刷という方式で行われる。
・シール、ラベルの形にカットする「抜き」工程がある。
・印刷機はシール、ラベル製造に特化され、印刷と抜き加工ユニットが一体化。
・抜き工程には、刃型と呼ばれる専用のカット刃が必要。

これらには、それぞれに必要な知識や技術があり、専門的に従事していないと対応に苦慮することと思います。

シール・ラベル印刷の特徴的な部分を解説

ここからは、先にあげたシール、ラベル印刷の特徴的な部分を解説していきます。

用紙に粘着剤(のり)が塗布されている

シール、ラベルは、何か対象になるものに「貼る」ので、材料の用紙には粘着剤(のり)が塗布されています。

粘着剤は、何に貼るか、使用用途や使用環境に応じて性能が異なるものがさまざまあります。この「さまざまある」を把握、理解し、適切な選択で製造しないと、シール、ラベルを使用する際に不具合を起こす場合があります。

・貼ったシール、ラベルをゆくゆくは綺麗に剥がしたい
・強力に貼り付いて剥がれないようにしたい
・冷凍、冷蔵保存する物に貼る
・熱くなる物に貼る
・貼る対象の表面がざらざらしている
・濡れる可能性がある、湿度が高い状態で使用する
・溶剤に触れる可能性がある

など、考慮すべき点が多くあり、使用環境や使用用途に応じた粘着剤を選択しないと思わぬトラブルを起こす場合があります。

ある商業印刷を主とする印刷会社の営業の方が、お客様から商品ラベルを依頼された際、冷凍保存する商品であることを考慮に入れずに依頼を受け、お付き合いのあるシール、ラベル印刷会社に依頼し、結果、実際に使用したら剥がれてきてしまったという話を聞いたことがあります。シールの受注に慣れていないため、粘着剤の違いを把握しておらず、使用環境確認をしないまま、単純に商品ラベルをお願いしますとだけ依頼したため、シール、ラベル印刷会社は普通環境で使用するラベルを製造したという行き違いがおこってしまいました。

こちらでも解説してます。
>>>ラベル・シール単語辞典一覧/糊・粘着剤

ここでは被着体、用途、使用環境に応じたさまざまな粘着剤のお話をしていますが、シール、ラベルになる基材も粘着剤同様にさまざまな種類があり、被着体、用途、使用環境に応じて適切な選択をする必要があります。
>>>ラベル・シール単語辞典一覧/ラベル・シールの素材(紙)

用紙はシール・ラベル基材、粘着剤、セパレーター(台紙)の3層構造

ラベル原紙の構造

シール、ラベル原紙には粘着剤が塗布されていますので、セパレーター(台紙)で粘着剤をおおって保護する必要があります。そのため、図のように「ラベル基材」「粘着剤」「セパレーター」の3層構造になっています。

ここではセパレーターのお話をしていきます。セパレーターは紙素材のものとフィルム素材のものがあります。

紙素材のセパレーターは色や厚みの違いで数種類あります。

【キセパ】
薄黄色でやや厚みのあるセパレーターです。「シート仕上げ」といって決まった枚数のシール、ラベルを1枚のシートにして仕上げる製品によく用いられます。厚みのあるセパレーターなので反り返りにくく、シート仕上げ製品のように平置きで保存されるものに適しています。

【青セパ】
薄青色で薄手のグラシン紙でできたセパレーターです。「ロール仕上げ」といって芯管にロール状に巻き付けて仕上げる製品によく用いられます。キセパより薄手ですので、ロール状に巻き付けた時の直径が小さくなりロール仕上げに有利です。ラベル自動貼付機で商品にラベルを貼り付ける際に、薄手の青セパは適しています。また、ラベルプリンターで印字する時に透過センサーを使用する場合、青セパは薄手で光を透過しやすいので適しています。

【白セパ】
キセパ、青セパより一般的ではありませんが、白色の紙でできたセパレーターもあります。セパレーター側にも印刷をしたい場合に適しています。

【無塵紙セパ】
一般的な紙は発塵性があり紙粉などのホコリが発生します。無塵紙セパは特殊な薬品を含浸して抑塵処理が施されているセパレーターです。クリーンルーム用ラベルのように発塵を嫌う製品では、セパレーターも発塵しないものが求められます。そのような用途の際には無塵紙セパを用いた原紙を使用して製造します。

フィルム素材の物にはPETセパがあります。平滑度が高いので、ラミネートフィルムなど表面保護用の材料のセパレーターに用いることで、粘着剤が平滑になり貼った時の透明度が高くなるという利点があります。また、PETは発塵しないため、クリーンルーム用ラベルのセパレーターとして用いられる場合があります。

印刷用紙はロール状になっているものを用いる

印刷加工前のロール原紙

シール、ラベルを印刷製造する機械は「ロール to ロール」といってロール状に巻き取られた材料を機械に通し印刷加工したものを巻き取る(シート仕上げの場合はシートカット機と連結してその場でシートカット)構造になっています。

このような機械の構造上、使用する材料はロール状になっています。なぜこのようになっているかというと、数千枚、数万枚という量のシール、ラベルを製造するためには、数百メートルもの長尺の材料を用いて連続的に印刷加工する必要があるからです。枚葉では連続性が損なわれ、かつ、印刷と抜きの工程を連動させることができません。

特色を用いた印刷の割合が非常に多い


シール、ラベルは、単色のベタを2〜3色程度組み合わせたデザインが多く、ベタ面積が大きい場合も多くありまあす。その場合、通常カラー印刷で用いられるCMYK4色掛け合わせという印刷方法だと、狙った色に調整しずらかったり、ベタ部分がパキッと印刷されなかったりする場合があります。そのため、単色組み合わせデザインのターゲット色に合わせて練り合わせた特色のインクを用いることで、より求める色に近く、ベタがパキッと綺麗に印刷されるように、特色を用いて印刷されることが非常に多いです。

特色のインクは、CCMというインク調合のレシピをもとに基本調肉(インクを混ぜ合わせる)し、さらに色見本と付き合わせながら指定の色に合わせていきます。この作業は印刷を行うオペレーターが行い、色に対する感性、経験、技術が求められます。

印刷は主に凸版印刷という方式で行われる

シール、ラベル印刷に用いられる印刷方式は、8割〜9割がた凸版印刷と呼ばれる方式です。これはハンコのように印刷される部分が出っ張り、印刷されない部分がへこんでいる樹脂製の凸版というものを用いて行われる印刷です。

凸版の出っ張った部分にインクをつけ、用紙に押し当てて転写させます。ぐっと押し当てるので、印刷がシャープな仕上がりになり、ベタ印刷もパキっと綺麗に仕上がります。版の取り回しもシンプルです。シール、ラベル印刷では、1台の機械で1日に何種類もの製品を製造する必要があり、版の取り回しのシンプルさがとても有利に働きます。

凸版印刷のデメリットとしては、グラデーションが苦手ということが挙げられます。ゴム印のような構造の版のため、グラデーションの際の薄くなっていく部分の表現が苦手とされます。

シール、ラベルの形にカットする「抜き」工程がある

シール、ラベルは指定のサイズ、形にカットされていなければ製品として成立しません。シール、ラベルの形にカット加工することを「抜き」という工程があります。

シール、ラベル製造機は、印刷と抜き加工ユニットが一体化されており、印刷されたものがどんどん抜き加工されていきます。

抜き加工には、刃型と呼ばれる専用のカット刃を抜き加工ユニットにセットして使用します。刃型はシール、ラベルのサイズや形に合わせて一品一様に作られていて、印刷した用紙に刃型を押し当てて製品の形にカットします。この時、強く押し当てすぎるとセパレーターまで切ってしまい、押し当てる力が弱いときちんとカットされません。ですので刃型を押し当てる力加減の調整が必要です。また、どうしても刃型が強く押し当たる部分と弱く押し当たる部分が出てきてしまい、このような状態を「ムラ」と呼びます。ムラをなくすために「ムラとり」というどくどくの調整作業を行います。

抜きの品質が悪いと、自動貼付機を使用する時にうまくシール、ラベルが剥がれないという不具合をおこすほか、手で台紙から剥がす時にも剥がしづらくなったりします。あるいは、製品がきちんとカットしきれていなくて「カス」と呼ばれる抜き残しの毛羽立ちのようなものが発生して製品の出来栄えを著しく低下させます。

そのため品質の高い抜き加工には、さまざまな調整の知識、経験、技術が求められます。

シール、ラベルの依頼はシール、ラベル印刷製造のプロへ

これまでご説明したように、印刷といっても一括りにはできず、さまざまな印刷の分野でそれぞれが高い専門性、技術を持って製造にあたっています。

印刷の範疇は非常に広く、分野分野での専門性も高いことから、自分が必要とする印刷物をどこにお願いするかの選択次第で、享受できる結果が大きく変わってくる可能性をはらんでいます。

越後札紙は、シール、ラベルの分野で、多種多様な業界のさまざまなご要望に応えるべく、経験、知識、技術を積み重ねてきました。シール、ラベルのプロとして日々製造にあたっています。

シール、ラベルのことを相談したい時は、どんな小さなことでもかまいませんので越後札紙にお声がけください。その道のプロの目線でお応えさせていただきます。

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